i-smile(アイスマイル)を受けた人がどう変わったのか調べてみた

i-smile(アイスマイル)を受けた人がどう変わったのか調べてみた

こちらの記事では、

「i-smile(アイスマイル)を受けた人がどう変わったのか」

「i-smile(アイスマイル)で成功する人の特徴」

「i-smile(アイスマイル)で身につけることができた英語」

についてまとめています。

「i-smile(アイスマイル)」を経験することで人はどう変化するのか?というテーマで、英会話教材としての真価に迫ってみたいと思います。

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i-smile(アイスマイル)を受けた人がどう変化したか

英語教材「i-smile(アイスマイル)」をきっかけに、たくさんの人が英語を話せるようになっています。中には英語が上達したのでアメリカに移住するのを決めた人もいるようです

まずは、i-smile(アイスマイル)で人生を変えた人の中から3人のお話を詳しくご紹介したいと思います。どんなきっかけでismile(アイスマイル)を始めたのか、その結果何ができるようになったのか。そうしたことに注目しながら読んでもらえれば、レッスンを受けたときの自分をイメージしやすいかもしれませんよ。

英会話の大切さに気づけた人の話

英会話の大切さに気づけた人の話

まずは英会話の大切さに気づけた人の話をご紹介しましょう。

英語は本当に必要なの?

学校での英語の授業のたびに、英語は本当に必要なの?と思っていました。日本なら日本語で十分じゃん、って思っていたんですね。でも社会人になってとあるアメリカ人と知り合うことになったんです。そのとき彼が、「僕は日本語をなんとか話せるけど、自分の気持ちをうまく表現できないんだよね…」と言っていたんです。

そのときなんか可愛そうだなあと思って。それでなんとなく英語が話せるようになったらいいなと思ってi-smile(アイスマイル)を見つけたんです。この話をすると「立派だね」と言われるんですけど、そんな大したことをしているつもりはありませんでしたよ。

本当の気持ちがわかる

ismile(アイスマイル)では、ドラマなどのレッスンを通していろんな英会話のコツを教えてくれます。このときにどんなフレーズを使えばいいか、どんな表現の仕方をすればいいのかというのを、短いレッスン時間ながらきっちり伝えてくれるんです。

だから2か月くらいしたときに、あんなに英語が嫌いだった自分でも話せるようになったんだと思いますね。アメリカ人の彼も自分の気持ちをわかってくれる私に安心してくれて、知り合ったとき以上に親密な関係を築くことができています。ちなみに彼からは「君の英語なら全然通用するから、今度旅にでも行ってきなよ」と言われていますね。

新しい事業を始めた人の話

新しい事業を始めた人の話

次に紹介する方は新しい事業を始めた人の話です。

ずっと悩んでいた

海外の人向けにとある事業をしています。ただここ数ヶ月売上が横ばいで、どうすべきか悩んでいました。そしたらたまたまネイティブと話したときに、海外の人向けにも展開したらどうだというアドバイスをもらいまして。今思えばよく英語が苦手な自分にそんな助言をしたものだなあと(笑)。いろいろ考えましたが、i-smile(アイスマイル)が簡単に身につくと言っていたので、ネイティブがそう言うなら…と思って始めることにしたんです。

売上が伸びた

結論から言うとやってよかったですね。個人事業だったのでレッスンの時間が取れないかなと思っていたんですが…一回のレッスン時間がコンパクトにまとめられていたので続けやすかったです。多分そうやって毎日レッスンをしたから上達したんだと思います。

今はアメリカ人向けにも、もともと販売していた商品を展開しています。向こうの言葉が使えるので商品を説明するときも楽ですね。こうやって新しい事業を始めることができたので事業は今上向きです。i-smile(アイスマイル)と、i-smile(アイスマイル)を紹介してくれたネイティブには感謝しています。

海外ドラマや洋画が趣味になった人の話

海外ドラマや洋画が趣味になった人の話

最後に海外ドラマや洋画を見るのが趣味になった人の話です。

きっかけはささいなものだった

口コミを見ているとみなさん「英会話がどうしても話せるようになりたい!」って考えてやっているみたいですけど、自分はそんなに深く考えていなかったですね。ネットサーフィンをしていてたまたまismile(アイスマイル)を見つけて、「英語がわかるようになったら格好いいなあ」っていう感じで申込みました。

趣味を増やすのにもいい

我ながらよくそんなモチベーションで始めたのに、ここまでわかるようになったなと思いますよ。分厚い教科書を最初から最後までやるような勉強方法だったらすぐに断念したでしょう。絶対眠くなってすぐにやめたくなる自信があります。i-smile(アイスマイル)の基本トレーニングがドラマとゲームだったのが大きかったのかもしれません。

とにかく3か月経った今は、海外ドラマも洋画も字幕なしで見れるようになっています。次は何を借りようかな、なんてそんなことばかり考えていますね。英会話のための教材ですが、何か趣味を増やしたいときにもちょうどいい教材だと思います。

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i-smile(アイスマイル)を受けた人の変化を総括

i-smile(アイスマイル)を受けた人の変化を総括

ネイティブと親密な関係になれた、売上が伸びた、趣味が増えた。こうして3人のお話を聞くと、i-smile(アイスマイル)はいろんな場面で役立つ英語が身につくことがわかりますね。

英会話ができるようになりたい人はもちろん、新しい道を切り開きたい人にもismile(アイスマイル)はおすすめの教材と言えるでしょう。

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英会話講師が話すi-smile(アイスマイル)で成功する人の特徴

これまでの英会話教材とはまるで違う、と多くの人が感じている「i-smile(アイスマイル)」。それは一般の人だけでなく、英会話を教えることを生業としている人たちも同じみたいですね。私の知り合いに英会話講師がいるんですが、その人もi-smile(アイスマイル)の数々のメソッドに驚いていましたよ

今回は、その英会話講師から聞いた、ismile(アイスマイル)で英会話ができるようになる人の特徴をご紹介します。ご自分の性格や生活スタイルを振り返りながら、読み進めてもらえるといいかなと思います!

細かいことにこだわらわない人

細かいことにこだわらわない人

英会話講師の加賀さんによれば、最初に紹介する特徴は細かいことにこだわらない人とのこと。大雑把な人のほうが、逆に成長しやすいみたいです。なぜなのか、詳しく迫っていきます。

英会話で大事なこと

英会話の勉強をするときには、発音やフレーズの記憶などいろいろなことが要求されます。話す以上口からスムーズに出せることは大事ですし、話す内容を頭の中にインプットしておくことも不可欠なのは間違いありません。でもそれぞれを学ぶ上で、最も忘れてはならないことがあるんですね。

それが細かい部分を気にしすぎないことです。なぜかと言うと、そればかりに気を取られてしまうと実際の会話に挑戦しようという気にならないからですね。リアルなコミュニケーションは大事だと思いつつも、「発音をしっかり仕上げておかないといけない」「フレーズをより多く覚えていかなければいけない」、だから会話はまだ早いとなりやすいんです。

ismile(アイスマイル)はあくまで教材

i-smile(アイスマイル)は英会話のスキルを磨くのに適切な教材です。でもあくまで教材であって、実際の会話は自分から機会を掴んでいく必要があります。それに実際の会話を通して発音がうまくなったり、新しいフレーズを覚えたりするものです。細かいことにこだわらない人は、「まあ、いっか。とりあえず話してみよう」と思うことができるので、かえってレベルがぐんぐん上がるということでした。

生活に規則性がある人

生活に規則性がある人

生活に規則性がある人も、i-smile(アイスマイル)で成功しやすい人と加賀さんは話してくれました。この理由についても、以下に話していきますね。

生活に規則性があるとは?

生活に規則性があるというのは、生活のあることをする時間や順番が決まっていることです。朝ごはんは毎日7時30分に食べる、食べ終わったら歯を磨き、寝癖を整える。昼食は必ず12時30分に取る。夜は22時に入浴、23時には就寝といった感じです。

一日の予定にすぐ組み込める

なぜこういう人がi-smile(アイスマイル)で話せるようになりやすいかと言うと、その人がこの英会話教材の勉強を、一日の予定に簡単に組み込むことができるからです。朝起きたらi-smile(アイスマイル)、夜寝る前にismile(アイスマイル)、というように、ですね。

身体というのは不思議なもので、こうして勉強する時間やタイミングを決めると、やらないほうが気持ち悪いと感じます。つまり続けやすくなるんです。生活の規則をきちんと守っている人ほどその「気持ち悪い感じ」があり、英会話は続けることがスキルアップに不可欠なので、ペラペラになる人が多いということでした。

日記を書く人

日記を書く人

最後は、日記を書いている人です。私はこれを聞いたとき、「i-smile(アイスマイル)と日記にどんな関係があるのか」と思いました。全く想像がつかない人もいると思うので、しっかり解説していきますね。

日記を書く人の特徴

英会話講師の加賀さん曰く、日記を書く人は「その日にあった出来事をちゃんと振り返ることができる人」だそう。今日は何があったか、どう思ったか、良かったところは何か、反省点はどこかなどを考えることに慣れているそうなんです。確かに一日の情報を思い返さないと一行も書けませんし、単なる妄想では日記とはまた違いますよね。

勉強の振り返りは復習そのもの

それでその日記を書く人がi-smile(アイスマイル)に向いている理由は、ismile(アイスマイル)で習ったことをきちんと振り返ることができるから、とのことです。今日は何が習ったのか、そのとき何を思ったのか、何ができたか、何がうまくいかなかったかなどを自分の中で整理する力があると。それは勉強において必要な復習そのものであって、1回の勉強だけで終わらせてしまう人よりも遥かに伸びていくと加賀さんは話してくれました。

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i-smile(アイスマイル)で成功する人の特徴総括

i-smile(アイスマイル)で成功する人の特徴総括

英会話講師の加賀さんが話すi-smile(アイスマイル)で成功しやすい人の特徴は、「細かいことにこだわらわない人」「生活に規則性がある人」「日記を書く人」の3つ。他の英会話講師に聞いたら違う答えが返ってくるかもしれませんが、加賀さんもこれまで英会話勉強に長く携わってきた人なので間違ってはいないでしょう。

とはいえ、ここに当てはまらなかった人が向いていないということもありませんよ。むしろ自分はどれとも違うなとわかったら、少しでも寄せるようにするといいと思います。そうすればismile(アイスマイル)で英会話が話せるようになった、という未来も鮮明になっていくでしょう!

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i-smile(アイスマイル)で身につけた英語を徹底検証!

i-smile(アイスマイル)は、2ヶ月という短期間で英語が身につく英語教材です。しかも1日の勉強はわずか30分ほどで、「忙しい」「英会話教室に通えない」という人でも、英語がペラペラになる工夫がたくさん凝らされています。それを聞くと、嘘みたいな印象を覚えるかもしれません。

そこで今回、ismile(アイスマイル)を実際にやってみてから、この英語教材で身につけた英語が使えるのか検証してみました。ビジネスやプライベート、もちろんそれ以外のシーンでも、とにかく英語を使って人生を変えたいと考えているなら、ぜひ以下の内容に目を通して、安心してもらいたいと思っています。

英語カフェ編

英語カフェ編

最初の検証は、英語カフェに行ってスムーズに会話できるかというものでした。英語カフェとは、英会話教室のように英語を勉強する、というよりは英語を使ってコミュニケーションを楽しむ趣旨のもの。日本人だけでなく海外の人が参加しているカフェもあり、日本にいながら海外に行った気分を味わえる場所です。

日本語と同じように聞こえた!

私はせっかくならネイティブが多くいるところに行きたい、と考えて、そのような英語カフェに参加しました。最初は話すきっかけを掴み損ねていたんですが…すぐそばにいたネイティブが話かけてくれましたね。

それでうまくコミュニケーションが取れたかというと、全く問題ありませんでした。彼の言葉の随所に、i-smile(アイスマイル)で習ったフレーズがあったからです。うまく表現できないんですが、日本語と同じように理解できる言葉が多かったんですね。そのおかげで彼が何を言っているのか把握できたんです。

ネイティブが自分の英語で笑ってくれた!

彼も私が自分の話をちゃんと聞いてくれているな、と思ってくれたんでしょう。遠慮せずにどんどん話をしてくれました。ときどきわからない単語やフレーズも、英語を習いたてであることを伝えると、別の言葉に置き換えたり、ゆっくり話したりしてくれました。英語のスキルに差がある人がいて当たり前、という英語カフェならではの環境のおかげだと思いましたね。

あと彼が話してくれたことに対して、私も自分の思いや感想を伝えたんですが、彼もうなずいてくれたり、笑ってくれたりしたんですよ。しかも「あなたの発音は聞き取りやすいね」と嬉しいことも言ってくれたんです。

この英語カフェでの結果から、ismile(アイスマイル)で身につける英語は使えると言えますね。ネイティブの言葉を聞き取る力、ネイティブに伝える力はi-smile(アイスマイル)で確実に磨けるのは間違いありません。

海外旅行編

海外旅行編

英語カフェですっかり自信をつけた私は、海外旅行をすることを決心しました。もともとi-smile(アイスマイル)で英語を勉強しようと思ったのは、一度でもいいから海外に行きたいと考えていたからです。

ワクワク感が湧いてきた!

当然ながら冷静でいられたわけではありません。ひとりで飛行機に乗っている間は緊張していましたし、着陸したときは「トラブルに巻き込まれませんように」と不安でいっぱいでした。

案の定、空港のロビーに出るともうそこは別世界です。行き先の案内板には英語が当たり前のように並び、別の方たちが使っている言語も英語ばかり。ただ不思議なことに、だんだん落ち着きを取り戻して、むしろワクワク感が出てきたんですね。なぜかと言うと、そうして見えたり聞こえたりする英語が自然に理解できたからです。

レストランでの注文も簡単に!

おかげで空港から市内に行くためのバスや、ホテル近くの駅に行くまでの電車など、そうした交通機関の利用もスムーズできました。現地の言葉がわかるだけで、こんなに違うんだと感動しましたよ

ホテルに向かう途中にレストランで食事を取ったんですが、それも簡単。これはismile(アイスマイル)にあった、無料プレゼントの「トラベル英会話プライベートレッスン」(詳しくは「i-smile(アイスマイル)という英語教材が詐欺じゃなかった件」を見てください!)のおかげですね。「海外旅行が何倍も楽しくなる」と謳っていましたが、看板に偽りなしでした。

トラブルなく終えられた!

交通機関、レストラン、ホテルなどでのやり取り、それから観光地でのコミュニケーションなど。おどすわけではありませんが、海外旅行は英語カフェのような環境とは全く違います。それでも何のトラブルもなく旅行を終えることができたのは、i-smile(アイスマイル)のおかげです。この検証から、ismile(アイスマイル)の実力は本物だと結論づけたいと思います

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i-smile(アイスマイル)の徹底検証を総括

i-smile(アイスマイル)の徹底検証を総括

i-smile(アイスマイル)の口コミでは、「人生が変わりました!」という内容のものが見られます。それを目にした人ならわかると思うんですが、大げさだなと私も感じていたんです。

でも英語が苦手で海外旅行をするのに踏ん切りのがつかなかった私が、ひとりで海外行きの飛行機のチケットを予約したときは、「本当なんだな」と思いましたね。ぜひismile(アイスマイル)で勉強して、この感覚を味わってもらいたいと願っています。

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