i-smile(アイスマイル)で話せるようになるのは○○を使うから

i-smile(アイスマイル)で話せるようになるのは○○を使うから

i-smile(アイスマイル)は、わずか2か月という期間でネイティブレベルになれると謳う英語教材です。それは決して夢物語ではなく、口コミを見ていても、多数の人が英語を自在に操れるようになっていることがわかります。

特に印象的なのは、他の英語教材で身につかなかった人でも成長していること。しかもやっぱり、他の人と同じく短期間で英会話マスターになっていることです。この記事では、そのワケについて探っています。

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i-smile(アイスマイル)で上達するのは身体を動かすから

i-smile(アイスマイル)で上達するのは身体を動かすから

ひとつ目の結論を言いましょう。英語挫折者がi-smile(アイスマイル)で急成長できるのは、i-smile(アイスマイル)のレッスンが積極的に「身体」を使うようになっているからです。

身体を動かすとはどういうことか

身体を動かすと言っても、ジムなどのように全身を全力で動かすわけではありません。i-smile(アイスマイル)で動かす身体は目・耳・口・手です。これら各部位を動かすように、レッスンには組み込まれています。

どう動かすのか

i-smile(アイスマイル)は、ドラマを使ったレッスンがメインとなっています。ただ実際には、ドラマを見終わったあとに、別の音声ファイルでドラマで使われたフレーズを聞きながらアウトプットする時間や、ゲームを使って復習する時間があります。これがi-smile(アイスマイル)の毎日のレッスンの構成なんですが、もうおわかりですね?

英会話に必要なフレーズを、ドラマを通して目で確認します。そして音声ファイルを使って耳と口を動かします。そしてスマホゲームで、手を動かします。このように1日の中で、たとえ同じフレーズでも身体の違った部分を動かすのが、i-smile(アイスマイル)のレッスンの特徴です。

身体を動かすことで上達する理由①

このように身体の各箇所を動かすことで、英会話に必要なフレーズがどんどん身についていきます。その理由は、人はあるものに対して、身体の各所を使って経験をしたほうが忘れにくいからです。食べたことのない料理の名前より、食べたことがある料理の名前のほうが、簡単に思い出しやすいのと同じ。初対面の人との会話でも、単なる立ち話より、食事をしながらのほうが覚えているのと同じです。

言葉もそうですね。ただ教科書を眺めているよりも、ちょっと口に出してみたり、誰かが使っていたのを聞くほうが記憶していたりします。i-smile(アイスマイル)は、そうした人の記憶の仕組みをうまく活用しているから、短期間で上達が目指せるんですね。

身体を動かすことで上達する理由②

もうひとつ理由があります。それは飽きを予防できることです。特にi-smile(アイスマイル)の場合、2か月間毎日レッスンを受けることになっています。i-smile(アイスマイル)のドラマは本格的な作りで面白いですが、もし受講期間中そればかりを見させられたら、やっぱり飽きてしまうと思います。

でもこうしてさまざまなトレーニングがあり、それを一定の間隔で受けることができるので、常に刺激のある状態で進められるんです。飽きが来なければ自ずと継続でき、結果的にスキルアップとなります。これが上達する理由のふたつ目です。

i-smile(アイスマイル)で上達するのは、歌を積極的に使うから

i-smile(アイスマイル)で上達するのは、歌を積極的に使うから

英語挫折者がi-smile(アイスマイル)で急成長できる理由は、「歌」を積極的に採用しているからです。

ABCソング

i-smile(アイスマイル)では、入会直後に特別な「4日間のレッスン」「i-smile(アイスマイル)が今注目を集めている本当の理由」で詳しく紹介しています)が用意されています。これは、ドラマによる本格的なレッスンについていけるようにするもの。このレッスンに採用されているのがABCソングです。

小学生や中学生のとき、あるいはそれ以外のときでもいいですが、ABCソングはどこかで聞いたことがありますよね。i-smile(アイスマイル)では、そこにちょっとした工夫を入れて、それを歌うだけでどんどん発音がなめらかになるようにしてくれているんです。

主題歌

i-smile(アイスマイル)のドラマには、主題歌「I Smile in the Rain」が付いています。これは、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師、デイビッド・セインが作詞したものです。歌詞のワンフレーズごとに、AからZのアルファベットが順番に入っているのが特徴ですね。

歌を採用することで上達する理由

歌の採用で上達する理由は簡単です。つまらない文字の羅列でも、音楽があれば楽しく読めますよね。あと、かなり早く覚えることができます。

一度洋楽で、音楽を聞かずに歌詞を覚えようと挑戦したんですが、あまりにもつらくてやめたことがあります。でも音楽と一緒に聞いていたら、すぐにスラスラと歌詞が言えるようになりました。もし私と似たような経験をされているのであれば、歌を積極的に採用しているi-smile(アイスマイル)は相性が良いと思いますよ。

おわりに

おわりに

「身体を動かす」「歌を積極的に使う」

実はこうしたことは、他の英語レッスンではあまり採用されていません。例えば収録されたCDを聞いて学ぶものがあるでしょう。その教材で英語力が上がらなかったのは、耳しか使っていないことがあげられます。

英会話教室で上達できなかったのは、もしかしたら目で十分に必要なフレーズを確認する時間がなかったからかもしれません。あるいは発音練習が、ただ書かれた文章をひたすら読み続けるというものだったかもしれませんね。

今のようなケースは、どの英語レッスンにも当てはまるとは限りません。ですが、事実として、たくさんの英語挫折者がi-smile(アイスマイル)で急成長をしているんです。もしこれまで受けてきた授業やこれまでしてきた勉強を振り返ってみて、「あまり身体を意識してこなかったな」と思うのであれば、i-smile(アイスマイル)は適切な教材だと思います。

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