英語教材i-smile(アイスマイル)から未公開の書籍原稿を発掘!

英語教材i-smile(アイスマイル)から未公開の書籍原稿を発掘!

日本語のドラマをメインに、英会話に必要なスキルを教えてくれるi-smile(アイスマイル)。大学で立証された理論に基づきつつ、楽しく簡単にトレーニングできるメソッドで、英語が嫌いだった人でさえも話せるようになると目下評判です。

そんなi-smile(アイスマイル)には、もっと英語に親しんでもらおうと数多くの特典が用意されています。この記事では、そのひとつである「未公開の書籍原稿」について解説するので、入会するかどうかを判断する基準に役立ててもらえたら嬉しいです。

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未公開の書籍原稿のタイトル!

未公開の書籍原稿のタイトル!

特典である未公開の書籍原稿は、i-smile(アイスマイル)制作の第一人者であるデイビッド・セイン先生が書いたものです。以下、タイトルです!

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

タイトルを見ただけでも、読みたくなってくる数々ですよね。このラインナップを見たときに、私自身ワクワクしたのを覚えています。それぞれどんな内容なのか、i-smile(アイスマイル)を受けた人はどういう反応をしているのかご紹介していきますね!

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『つい誰かに話したくなる英語雑学』は、つい話したくなる…というような雑学がたくさん載っている書籍ですね。いくつあるのか数えてみたところ、300は軽く越えていました。

ちなみに最初のトピックである「アメリカ人の苗字」によれば、アメリカで最もポピュラーな苗字はSmithさんで、2位はJohnsonさん、3位はWilliamsさんだそう。こんな感じで、「へえー!」と思わず言ってしまいそうな雑学が盛りだくさんです。口コミでも、「ボリュームがあったけど面白くて一気読みしてしまった!」「会話のネタが増えた!」など高評価なコメントが多数ありました。

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』は、ビジネスシーンで使える英語のフレーズが学べる書籍です。「朝の挨拶フレーズ」「早くに出社している人への挨拶」から、「電話を切る」「電話での再連絡を請うひとこと」まで、計147のフレーズが収録されています。

特徴は、ただフレーズを教えてくれるだけでなく、日本語の丁寧な解説つきで納得しながら学べること。読み物としての完成度も高く、ページ数は多いものの一気に読めてしまいます。シチュエーション紹介の合間合間にコラムが挟まっていて、ちょっとした雑学を学べるのも特徴のひとつですね。口コミでも、「i-smile(アイスマイル)の普段のレッスンもよかったが、仕事での評価が上がったのはこの書籍のおかげ」というものが多く、実践の場で使えることが証明されています。

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』は、日本人とネイティブの会話の仕方の微妙な違いを教えてくれる書籍です。例えば、第1章の「知ってる単語には裏の意味がある!」では、慰めの言葉をネイティブにかけたつもりが嫌な顔をされてしまった…その理由と回避策などを教えてくれます。第2章の「ネイティブはズバリと言わない」では、ネイティブ英語には意外にも遠回しな表現が多く、でもそれが実は命令やクレームである…というような事例を紹介してくれます。

このような絶対に知っておいて損はない知識を、11章に渡って教えてくれるのがこの書籍の特徴です。口コミでも「知っていなかったら相手を怒らせるところだった…」と、これのおかげで危ないシーンを回避できた人がいましたね。昔、英語で苦い思いをした人なら必見の本だと思います。

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』は、日常のワンシーンを切り取り、そのときに使えるフレーズを紹介してくれている書籍です。「髪の毛に寝癖がついているので、さりげなく注意してあげたいんだけど、どう言えばいい?」から、「デザイナーのあなたは、会社のロゴに虹の7色を入れてくれと注文を受けた。同僚にたずねたら、Roy G. Biv って答えた。」まで、シーンの数は383にまで及びます。

雑学を交えながら解説してくれるので、こちらも読み物として楽しめるのが魅力でしょう。空いた時間で私もずっと読んでいましたよ。口コミには「思わず笑ってしまう内容もあって面白かった」「英語教材なんだけど、楽しくて繰り返し読んでいた」などがあります。

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』は、英語のことわざ表現などを収録した書籍です。「(I’m) Between a rock and a hard place.」「苦境に陥っている」「(It’s) Sink or swim.」「一か八か/のるかそるか」という意味になるといった解説のほか、どういう場面で使えるのかもわかるようになっているので、すぐに実際の会話でトライできます。言えたら格好いい、そう思えるようなフレーズばかりで、英会話がさらに楽しくなるのが特徴です。口コミには「早速ネイティブの友人相手に使ったら、よく知っているね!と驚かれた」とありましたよ。

おわりに

おわりに

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

各書籍は、見てのとおり、特典とは思えないほどに本格的なものです。i-smile(アイスマイル)はレッスンを受けていない人に「詐欺教材なのではないか」と疑われることもありますが、こうした特典の充実ぶりから、間違いなく「違う」と言うことができると思います。

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