i-smile(アイスマイル)参加者が驚いた多くの特典について解説します

i-smile(アイスマイル)参加者が驚いた多くの特典について解説します

i-smile(アイスマイル)は、英語教材の中でも群を抜いて口コミの数が多い教材です。しかも否定的なコメントはほとんどなく、そのどれもが「出会えてよかった」というものになっていますね。こういうことを書くと信用してもらえないとは思ったんですが、本当にないんですよ。

加えて印象的なのは、「ここまでとは!」という驚きの声が、他の英語教材よりも圧倒的に多いこと。そのひとつには、通常のレッスンに加えて、英会話の力がどんどん上がる特典が多数用意されていることがあります。

この記事ではi-smile(アイスマイル)に用意されている多くの特典を詳しくご紹介したいと思います。

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i-smile(アイスマイル)参加者が驚いた2つの特典について

まずは、特典の中から、特にi-smile(アイスマイル)参加者が驚愕した2つの特典について解説していきますね。ぜひ、ここでismile(アイスマイル)の魅力を知ってください!

オーディオブック5冊配布

オーディオブック5冊配布

まずひとつ目の特典は、オーディオブックの5冊配布です。このオーディオブックとは、すでにAmazonなどのネット書店で配布されているものですが、i-smile(アイスマイル)に入会すれば、それがすべて追加料金なしで手に入ります

ゲットできるオーディオブック5冊のタイトル

ゲットできるオーディオブックの種類は、次の5つです。

・『ビジネスで使う電話英語30場面』

・『はじめてブックス 英語de世界の昔話』

・『はじめてブックス 英語de日本の昔話』

・『聴いているだけで…元気になる英語』

・『脳にしみ込む英語レッスン』

『ビジネスで使う電話英語30場面』

このオーディオブックは、ビジネスで直面するであろう電話シーン30を厳選し、そのときに使えるフレーズをレクチャーしてくれます。相手から電話がかかってきたときの対応はもちろん、こちらから電話をしたときに言えるといいフレーズを教えてくれます。

『はじめてブックス 英語de世界の昔話』『はじめてブックス 英語de日本の昔話』

このオーディオブックでは、「The Little Match Girl(マッチ売りの少女)」「The Boy Who Cried Wolf(オオカミ少年)」などの世界の昔話、「Peach Boy(桃太郎)」「Princess Kaguya(かぐや姫)」などの日本の昔話を、英語で聞くことができます。

『聴いているだけで…元気になる英語』

聞いているとポジティブな気持ちになれる言葉を、英語で聞かせてくれるオーディオブックです。少し落ち込んでしまったとき、人生の道に迷ったときなど、いろんな活用ができるお得な教材と言えますね。

『脳にしみ込む英語レッスン』

日常生活で使えるフレーズが採用された、実用レベルの高いオーディオブックです。レッスンの副教材として使えば、よりバリエーション豊かな表現力が身につきます。

オーディオブックのメリット

オーディオブックのメリットは、やはり耳が英語に慣れるということに尽きると思います。振り返ってみるとわかると思いますが、ネイティブの英語を聞く機会は意外となかなかないものですよね。でも英語力を上げるために、英語に「聞き慣れる」ことはとっても重要です。

オーディオブックは、それをサポートしてくれるのに有効な教材と言えるでしょう。それが無料で手に入ってしまうからこそ、ismile(アイスマイル)の参加者にすごく驚かれているのだと言えますね。

TOEIC400 to 600

TOEIC400 to 600

ふたつ目の特典は、TOEIC400 to 600です。この特典は、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師であるデイビッド・セイン先生の右腕とも言える講師、小野あきこ先生が出演している動画になります。満点を獲得している小野先生が、TOEICのスコアを400点から600点に伸ばす最短の方法を教えてくれるのが特徴ですね。

動画10本のタイトル

動画は全部で10本あり、次のような内容になっています。

・第1巻:TOEICとは~英語力だけじゃスコアは伸びない!?

・第2巻:スコアアップの奥義 1~TOEICはこう勉強する!

・第3巻:スコアアップの奥義 2~実践勉強法

・第4巻:スコアアップの奥義 3~「だから」こう攻める!

・第5巻:TOEIC試験力~これで差がつく

・第6巻:パート別攻略 1~狙い撃つ!

・第7巻:パート別攻略 2~これがこう出る!

・第8巻:リスニング力とは ~耳だけじゃない

・第9巻:単語~Breakthrough! だから覚えられる!!

・第10巻:600点への心構え~楽しくてやめられない

動画の構成と内容について

各動画の構成は同じで、600点を目指すアライさんという男性の方を相手に、小野先生がレクチャーをしていくというものです。スコアアップに必要な方法だけでなく、なぜそれで伸びるのかも丁寧に教えてくれる内容となっていて、非常にわかりやすくなっていますね。その効果は抜群のようで、実際動画を見終わってすぐに受けたTOEICで、1.5倍以上のスコアを取れた人もいるみたいです。

TOEIC400 to 600のメリット

動画のメリットは、TOEICに限らず英語をどうすれば効率よく簡単に覚えられるのかも、小野先生が直々に教えてくれることです。なので英語が苦手な人、英語勉強で挫折しやすい人にぴったりな特典だなと思いました。i-smile(アイスマイル)の通常レッスンと組合せれば、まさに鬼に金棒ですね。

また各動画ともに10分~20分とそれほど長くないので、隙間時間に見ることもできます。これまでTOEICに興味がなかった人でも、ちょっとやってみようかなと前向きな気持ちになれる動画です。ぜひ、サブの教材として活用してみてください。

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2つの特典についての総括

2つの特典についての総括

この記事では、i-smile(アイスマイル)の『オーディオブック5冊』『TOEIC400 to 600』、ふたつの特典についてご紹介させていただきました。冒頭でも伝えたように、ismile(アイスマイル)の特典はまだまだあります。こうした惜しみないサービスがあるからこそ、多方面から高い評価を受けているんですね。この記事が、少しでもi-smile(アイスマイル)の魅力をお伝えできていたら嬉しく思います!

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英語教材i-smile(アイスマイル)から未公開の書籍原稿を発掘!

日本語のドラマをメインに、英会話に必要なスキルを教えてくれるi-smile(アイスマイル)。大学で立証された理論に基づきつつ、楽しく簡単にトレーニングできるメソッドで、英語が嫌いだった人でさえも話せるようになると目下評判です。

そんなismile(アイスマイル)には、もっと英語に親しんでもらおうと数多くの特典が用意されています。この記事では、そのひとつである「未公開の書籍原稿」について解説するので、入会するかどうかを判断する基準に役立ててもらえたら嬉しいです。

未公開の書籍原稿のタイトル!

未公開の書籍原稿のタイトル!

特典である未公開の書籍原稿は、i-smile(アイスマイル)制作の第一人者であるデイビッド・セイン先生が書いたものです。以下、タイトルです!

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

タイトルを見ただけでも、読みたくなってくる数々ですよね。このラインナップを見たときに、私自身ワクワクしたのを覚えています。それぞれどんな内容なのか、i-smile(アイスマイル)を受けた人はどういう反応をしているのかご紹介していきますね!

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『つい誰かに話したくなる英語雑学』は、つい話したくなる…というような雑学がたくさん載っている書籍ですね。いくつあるのか数えてみたところ、300は軽く越えていました。

ちなみに最初のトピックである「アメリカ人の苗字」によれば、アメリカで最もポピュラーな苗字はSmithさんで、2位はJohnsonさん、3位はWilliamsさんだそう。こんな感じで、「へえー!」と思わず言ってしまいそうな雑学が盛りだくさんです。口コミでも、「ボリュームがあったけど面白くて一気読みしてしまった!」「会話のネタが増えた!」など高評価なコメントが多数ありました。

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』は、ビジネスシーンで使える英語のフレーズが学べる書籍です。「朝の挨拶フレーズ」「早くに出社している人への挨拶」から、「電話を切る」「電話での再連絡を請うひとこと」まで、計147のフレーズが収録されています。

特徴は、ただフレーズを教えてくれるだけでなく、日本語の丁寧な解説つきで納得しながら学べること。読み物としての完成度も高く、ページ数は多いものの一気に読めてしまいます。シチュエーション紹介の合間合間にコラムが挟まっていて、ちょっとした雑学を学べるのも特徴のひとつですね。口コミでも、「i-smile(アイスマイル)の普段のレッスンもよかったが、仕事での評価が上がったのはこの書籍のおかげ」というものが多く、実践の場で使えることが証明されています。

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』は、日本人とネイティブの会話の仕方の微妙な違いを教えてくれる書籍です。例えば、第1章の「知ってる単語には裏の意味がある!」では、慰めの言葉をネイティブにかけたつもりが嫌な顔をされてしまった…その理由と回避策などを教えてくれます。第2章の「ネイティブはズバリと言わない」では、ネイティブ英語には意外にも遠回しな表現が多く、でもそれが実は命令やクレームである…というような事例を紹介してくれます。

このような絶対に知っておいて損はない知識を、11章に渡って教えてくれるのがこの書籍の特徴です。口コミでも「知っていなかったら相手を怒らせるところだった…」と、これのおかげで危ないシーンを回避できた人がいましたね。昔、英語で苦い思いをした人なら必見の本だと思います。

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』は、日常のワンシーンを切り取り、そのときに使えるフレーズを紹介してくれている書籍です。「髪の毛に寝癖がついているので、さりげなく注意してあげたいんだけど、どう言えばいい?」から、「デザイナーのあなたは、会社のロゴに虹の7色を入れてくれと注文を受けた。同僚にたずねたら、Roy G. Biv って答えた。」まで、シーンの数は383にまで及びます。

雑学を交えながら解説してくれるので、こちらも読み物として楽しめるのが魅力でしょう。空いた時間で私もずっと読んでいましたよ。口コミには「思わず笑ってしまう内容もあって面白かった」「英語教材なんだけど、楽しくて繰り返し読んでいた」などがあります。

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』は、英語のことわざ表現などを収録した書籍です。「(I’m) Between a rock and a hard place.」「苦境に陥っている」「(It’s) Sink or swim.」「一か八か/のるかそるか」という意味になるといった解説のほか、どういう場面で使えるのかもわかるようになっているので、すぐに実際の会話でトライできます。言えたら格好いい、そう思えるようなフレーズばかりで、英会話がさらに楽しくなるのが特徴です。口コミには「早速ネイティブの友人相手に使ったら、よく知っているね!と驚かれた」とありましたよ。

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未公開書籍原稿についての総括

未公開書籍原稿についての総括

『つい誰かに話したくなる英語雑学』

『世界中で使える超定番ビジネス英語 English for 147 Business SITUATIONS』

『英語ブレインを理解するための260のヒント』

『日常英会話状況別 The Best Response for the Situation』

『日本語と違う英語的発想フレーズ103』

各書籍は、見てのとおり、特典とは思えないほどに本格的なものです。ismile(アイスマイル)はレッスンを受けていない人に「詐欺教材なのではないか」と疑われることもありますが、こうした特典の充実ぶりから、間違いなく「違う」と言うことができると思います。

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i-smile(アイスマイル)の課題提出詳細とサポート指名権の特徴

これを越える教材は出ないのではないだろうか…。そのような話も珍しくないのが、i-smile(アイスマイル)というデイビッド・セイン先生が生み出した英語教材です。こちらのサイトでは、いろんな角度からi-smile(アイスマイル)の魅力や特徴を探っています。

最後に、ismile(アイスマイル)の課題提出の詳細と、サポート指名権という特典の特徴について話したいと思います。実は、ここにも上達の秘訣が隠されているんですよ。

i-smile(アイスマイル)の課題提出について

i-smile(アイスマイル)の課題提出について

i-smile(アイスマイル)の課題提出とは、i-smile(アイスマイル)に録音した自分の発音を送ることです。その発音をismile(アイスマイル)に所属している先生が聞いて、適宜アドバイスをしてくれるんですね。それを活かすことで、ステップ・バイ・ステップでアウトプットの力を磨くことができます

課題提出の手順

課題提出では、通信アプリであるLINEを使います。まだ使ったことのない人は、無料なのでこれを機にアカウント登録してください。いざ課題を提出するとなったら、LINEの録音機能を起動させます。そしてスマートフォンに向かって発音をし、LINE経由で送れば提出完了です。あとはフィードバックが来るまで待ちましょう。

課題提出の特徴

課題提出してフィードバックと聞くと、英語講師から強烈なダメ出しが来るんじゃないかと思って、「えー、嫌だな…」となってしまいますよね。でもi-smile(アイスマイル)の先生はみなさん優しい人ばかりで、もちろん指摘するところは指摘しますが、強く批判されたり否定されるようなことは一切ありません。逆に良かったところは、「いいですね!」と言ってくれるので、とても嬉しい気持ちになりますよ。

また発音する内容は、i-smile(アイスマイル)のオリジナルドラマでインプットしたフレーズです。課題を提出する頃には、何日かかけて発音の練習をすることになるので、ある程度はできている状態で行います。なので、たとえ自信がなくても練習通りに発音して、それを録音する。そうした普段どおりの姿勢であれば、十分です。

むしろそのほうが、今後英会話を使う上で大切なスキルが身につきます。日常生活の中で、常にテスト前の緊張感を持っていたら疲れてしまいますからね。

課題提出で気をつけたいこと

課題提出では、提出前に指定のパスワードをLINEで送ります。そのパスワードが毎回異なるので、変に覚えて使わないようにしてくださいね。このパスワードについては、課題提出となる日のレッスンページに掲載されます。

あと録音するときに、マイクのボタンを長押しするのも忘れないようにしましょう。頑張って発音をしたのに録音できていなかった…は、ちょっと悲しいですよね。別に収録しなおせばいいのですが、モチベーションのことを考えても、ここは気をつけたいところです。

ismile(アイスマイル)のサポート指名権について

i-smile(アイスマイル)のサポート指名権について

提出した課題に対するフィードバックは、i-smile(アイスマイル)講師のひとりが担当するのですが、普段はそれが誰になるかはわかりません。しかし、ある権利を使えば、担当する先生をレッスン者側で決めることができます。それがサポート指名権です。

実力派講師によるフィードバック

このサポート指名権で指名できるのは、デイビッド・セイン先生と小野あきこ先生のふたりです。このふたりは、知っている方なら「すごい!」「本当に指名できるの??」となるほどの実力派講師なんですね。

簡単に紹介するとデイビッド・セイン先生は、20数年前に来日したから今日までに英語勉強に関する本を書き続け、販売部数は累計400万を越えています。小野あきこ先生は、そんなデイビッド・セイン先生が最も信頼している方であり、TOEICで満点を取っている先生です。

もっと詳しく知りたい人は、

「i-smile(アイスマイル)という英語教材が詐欺じゃなかった件」

「デイビッド・セインの実績とi-smile(アイスマイル)の出演者まとめ」

を見てみてください

このような先生である上に、ふたりはi-smile(アイスマイル)の生みの親でもあるわけですから、課題内容についても熟知しています。そんな人からフィードバックを受けたら、当然発音のスキルが上がらないわけがありません。

サポート指名権は2回ずつまで

デイビッド・セイン先生や小野あきこ先生を指名できるこの権利ですが、各先生2回ずつまでとなっています。レッスン期間に合わせて均等に割り振るのも自由、後半に一気に利用するのも自由です。

「毎回見てもらいたい」と思う人もいるかもしれませんが、ふたりとも非常に忙しい方ですからね。それにismile(アイスマイル)の他の先生も優秀な先生の方ばかりですので、安心してください。

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課題提出詳細とサポート指名権の総括

課題提出詳細とサポート指名権の総括

i-smile(アイスマイル)の課題提出で、自分のスマートフォンに向かって発音するのに、最初は戸惑うかもしれません。でも、やっていくうちに慣れていきますし、何より先生のアドバイスがとても丁寧なのでモチベーションに繋がります。この記事で、ismile(アイスマイル)で英語が身につく理由が、ひとつわかっていただけたのであれば嬉しいですね。

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