i-smile(アイスマイル)という英語教材が詐欺じゃなかった件

「i-smile(アイスマイル)は詐欺なんじゃないの?」

「そもそもこの手の英語教材って信じられないんだよね」

i-smile(アイスマイル)の口コミを見ていると、怪しい…と思ってレッスンを受けるのをためらっている人がいますね。他サイトでi-smile(アイスマイル)の効果はすごい!とも書かれていますが、あまりにも褒め称えるので半信半疑になるのも無理はないのかなとも思います。

ただ結論から言うと、i-smile(アイスマイル)の効果は本物です。

この記事ではi-smile(アイスマイル)という英語教材怪しいと思う理由を解説し、その上でi-smile(アイスマイル)が詐欺教材ではないことをメソッドを解説しながら立証していきます。i-smile(アイスマイル)を安心して始めたい人はぜひ参考にしてください。

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i-smile(アイスマイル)って何?

i-smile(アイスマイル)って何?

i-smile(アイスマイル)は、2か月の継続でネイティブとスムーズなコミュニケーションができるように作られた英語教材です。これだけ聞くと確かに怪しいと思われがちですが、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師をしているのはあのデイビッド・セイン先生です。

デイビッド・セイン先生とは

デイビッド・セイン先生は、英会話を自分で勉強しようとした人であれば一度は聞いたことがあるでしょう。先生はこれまで多数の本を出版していて、ちょっと大きな本屋さんの語学書コーナーに行けばたくさん並んでいます。

インターネットで見つける英語教材は、今まで聞いたことがない先生が講師をしているときがありますよね。そうした先生もきっと素晴らしい功績を持っているんだと思いますが、最初からよく知っているのとそうでないのでは安心感が違います。

どんなに優れた英語教材を使っても、不信感たっぷりでは上達することはできません。「この先生が教えてくれるなら大丈夫」という気持ちは、語学勉強をする上ではとても大事。そういった意味で、i-smile(アイスマイル)はほかの英語教材より一歩リードしているとも言えるでしょう。

デイビッド・セインの実績をまとめたときにわかったこと

日本人のための英語教材

デイビッド・セイン先生は20数年前に日本に来て以来、多くの人に英語を教えています。先生の授業を受けたことで英語が話せるようになった人は数知れずです。

ただ生徒の中にはもちろんスムーズに英会話ができる人もいれば、なかなか上達しない人もいたことでしょう。ただ多くの功績を持っているのは、先生が日夜教え方の研究をしてきたからだと思います。デイビッド・セイン先生は言うなれば日本人に英語を教えるスペシャリスト。そんな先生の経験のエッセンスが、今回のi-smile(アイスマイル)には詰まっています。

TOEICスコア満点の先生も参加

i-smile(アイスマイル)では、デイビッド・セインのほかにもうひとり重要な先生がいます。それがTOEICスコア満点を獲得した小野彰子(おのあきこ)先生です。あきこ先生は国内の外資系企業で働いたのち、英語講師として独立。TOEICの輝かしい成績だけでなく、カナダにあるWestern Town Collegeで「児童英語教師」「通訳・翻訳」のディプロマ(卒業証明書)を取得、さらに多数の書籍を執筆している実力派です。

そんなあきこ先生も、この英語教材i-smile(アイスマイル)の制作に協力しています。英語講師のトップクラスにいる2人が参加しているのですから、i-smile(アイスマイル)の実力を疑うほうが難しいかもしれません。

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i-smile(アイスマイル)が怪しいと思う理由とは

i-smile(アイスマイル)が怪しいと思う理由とは

i-smile(アイスマイル)は、英会話教育の第一人者であるデイビッド・セインと、その先生が実力を認めるあきこ先生によって作られた英語教材です。これだけでも十分信頼できそうですが、なぜi-smile(アイスマイル)が怪しいと思われてしまうのでしょうか。理由はさまざまですが、大きくわけると「英語教材そのものに対する不信感」と「i-smile(アイスマイル)に対する不信感」のふたつがあるでしょう。それぞれを詳しく説明していきます。

英語教材そのものに対する不信感

英語教材そのものに対する不信感

まずi-smile(アイスマイル)に対する直接的な不信感ではなく、英語教材そのものに対する不信感です。口コミなどを見ていると以下のものが多く見られます。

理由①英語教材ではスキルアップができないと思われている

ひとつは英語教材ではスキルアップができないと見られてしまっている点です。

「頑張ってもできない」

「言われていることをやっても上達している実感がない」

そうした理由から、結局このような英語教材はいいことばかりを言っているだけ、と思われてしまっているんですね。残念なことですが、本当に詐欺的な教材もあるのも事実。英語が簡単に身につくメソッドと言っておきながら、いざ習ってみるととんでもなく難しいことを要求して諦めさせる、というものもあります。これは何も英語教材には限ったことではないのかもしれません。

どちらにせよ、このような積み重ねによって不信感が生まれてしまい、i-smile(アイスマイル)のような本当にいい教材も怪しまれてしまっているんですね。これはもちろん、英語教材を販売する業者側が招いた問題。不信感を抱く人や、ましてそのような詐欺的な教材を使って成長できなかった人が悪いわけではありません。

理由②英語教材をやっていても面白くない

英語教材に不信感を覚えてしまうもうひとつの代表的な理由が、教材が面白くないというものです。いくら素晴らしい教材なんですよ、と言っても勉強する人が面白くないと感じれば効果は半減します。

これは何も英語教材に限ったことではありません。テレビゲームもそうですし、スポーツもそうです。「やったほうが絶対いいよ」と友だちに言われて始めたものの、面白くなかったら苦痛でしかありません。そうなれば続けることはもちろん、上達することさえ無理な話になってきます。

ところが、今までの英語教材はなぜかこの面白さを重視していないところがあります。英語教材が面白くないからレッスンを受ける人も続かないんですね。そして続けさせられないから上級者に導けず、そんなものなんだと不信感を持たれるんです。これはもはや起こるべくして起きたことと言えます。

i-smile(アイスマイル)に対する不信感

i-smile(アイスマイル)に対する不信感

次の理由はi-smile(アイスマイル)という英語教材に対する不信感というものです。そう思われてしまう理由はふたつあります。口コミを交えながら紹介してきましょう。

理由③i-smile(アイスマイル)が簡単に上達すると言っている

「i-smile(アイスマイル)は1回15分のドラマを見るだけって言っているけど本当?」

「そんな簡単なら誰でも話せるようになるんじゃないの?」

簡単に英会話がマスターできると謳うサイトもあるためか、このような意見が多くあります。特に今まで英語教材で上達できなかった人は「この手のものは結構ある」と半信半疑になっていて、なかなかi-smile(アイスマイル)に手が出せずにいるようです。

理由④i-smile(アイスマイル)が2か月で話せるようになると謳っている

「2か月はさすがに言いすぎだと思う」

「そもそも何をすれば効率よく上達できるのかな」

i-smile(アイスマイル)では、2か月継続するとネイティブと難なく英会話ができるレベルにまでなれる、と謳っています。これはちょうど学生の夏休みくらいの期間。長期休暇に入るまで英会話が苦手な友人が、9月に学校で会ったら英語をペラペラ話せているんです。仕事帰りに頑張って英会話教室に通って、それでもなかなか上達できずに悩んでいる…そんな人ならなおのこと怪しいと思ってしまうと思います。

i-smile(アイスマイル)の会社はどうなの?気になるその実態

怪しい…その理由は4つ

怪しい…その理由は4つ

英語教材のi-smile(アイスマイル)が怪しいと思われてしまう理由を探ってきました。一度ここでまとめてみますね。

理由①英語教材ではスキルアップができないと思われている

理由②英語教材をやっていても面白くない

理由③i-smile(アイスマイル)が簡単に上達すると言っている

理由④i-smile(アイスマイル)が2か月で話せるようになると謳っている

次章からはそれぞれの理由に対して、i-smile(アイスマイル)は実際のところどうなのかについて解説していきます。

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英語教材の弱点を克服したi-smile(アイスマイル)

英語教材の弱点を克服したi-smile(アイスマイル)

英語教材に対する不信感として「スキルアップできないと思われている」ことがあげられました。これに対してi-smile(アイスマイル)は、1回15分という短いドラマを採用することで対策しています。

1回15分の短いドラマで集中レッスン

そもそも人間の集中力というのは30~40分、長くても1時間持たないと言われているんですね。英会話の本で勉強している人なら集中力を保つのがいかに難しいかわかると思います。英会話のレッスン時間も大体が1時間超となっていて、習ったことを全部一からインプットできている人はなかなかいないでしょう。

一方で、i-smile(アイスマイル)の勉強内容のメインは1回15分の英会話が収録されたドラマを見るだけ、というとてもシンプルなものです。集中力が切れてしまう前にレッスンが終わるので、最初から最後まで記憶にとどまりやすいんですね。

アウトプットもしっかり

またドラマが終わると、アウトプットする時間が同じく15分程度あるのもi-smile(アイスマイル)の特徴です。語学の学習では聞いて覚えるだけでなく、口から出すことで自分の本当のスキルになっていきます。

アウトプットが大事だというのはほかの教材などでもよく言われているので、すでに知っている人も多いでしょう。ところが言うほどしっかり練習させる教材は思ったほど多くないんですね。中には次のレッスンまでにアウトプットをたくさんこなしておきましょう、というやや丸投げな教材もあります。

i-smile(アイスマイル)は見放さない

そもそもアウトプット、アウトプットと盛んに言われるのも、日本人自体がアウトプットが苦手だからなんです。丸投げするような教材というのは、作っている人も苦手とわかっていて「アウトプットが大事なんですよ」と言っているのに、肝心なところは自分でやってねとしているようなものなんです。ほかの国の人ならまだしも日本人にとっては苦手な練習なので、案の定自発的にする人はそれほど多くいません。

i-smile(アイスマイル)ではそうした中途半端なやり方はせずに、ドラマと同じくらいの時間をかけてじっくりとアウトプットの練習ができる時間を用意しています。また学んだ英会話を集中力が切れる前にアウトプットをさせてくれるようにしています。それによって、これまでのレッスンでは考えられなかったほどにスキルが確実に上達するようになっているんです。

オンライン英会話も弱点を克服

i-smile(アイスマイル)ではほかにも、事前にネイティブ講師とオンラインで英会話レッスンができるようになっています。これによって会話特有の緊張感に慣れつつ、さらに自然に英語が話せるようにしてくれるんです。

英会話教室で英語を勉強していた人なら知っているでしょう。従来にもオンライン英会話はありました。わざわざ教室に通うことなく本格的な指導を受けられるので、検討したり実際にやってみた人もいるのではないでしょうか。

従来のオンライン英会話は融通が効かない?

ところがその利便性とは裏腹に、レッスンの時間帯が教室と大体同じような時間帯で実施している教室が大半だという事実があります。仕事で残業をしてしまったりもともと夜型に近い人だったりすると、結局オンライン英会話であろうとなかなか受けられず、続けにくいというデメリットがあるんです。ただこれは先生とリアルタイムでレッスンを受けられる以上、仕方のないことという見方もされていました。

全世界ネットワーク

しかしi-smile(アイスマイル)は、こうした一見便利のようでそうではない従来の英会話レッスンの常識を打ち破っています。具体的にどうしているのかと言うと時差の利用です。

例えば日本で夜中の3時の場合、アメリカのニューヨークは前日の13時(サマータイム中だと14時)ですね。つまり日本で相手に電話するには非常識な時間でも、アメリカに住んでいる人ならむしろ常識的な時間にかけていることになります。

i-smile(アイスマイル)ではこの時差を利用して、さまざまなライフスタイルの人が手軽にオンライン英会話を受けられるように、先生を国内だけでなく海外にも配することでクリアしました。i-smile(アイスマイル)はこのネットワークの広さによって、これまでオンライン英会話でうまくいかなかった人も救済する教材となっています。

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i-smile(アイスマイル)は面白さを追求した英語教材

i-smile(アイスマイル)は面白さを追求した英語教材

ふたつ目の理由で「面白くない」というものをあげました。これは語学を学習する上で本当に欠いてはならないポイントです。i-smile(アイスマイル)はこれに対して、本格的なドラマとスマホゲームなどを制作することでクリアしています。

プロの会社とプロの俳優による本格ドラマ

i-smile(アイスマイル)のドラマは、民放でドラマを制作している会社が脚本や撮影、編集などの全面協力を得ながら作られているんですね。採用しているのもプロの俳優で自然な演技を見せてくれます。

実際にやってみるとわかるんですが、このドラマがとても面白いんですよ。語学用のドラマとは思えないくらいのクオリティで続きがどんどん気になるんです。

あと見ているだけで楽しいので、いい意味で「さあ、レッスンを受けるぞ」という気合いを入れる必要がないのも魅力。教室に通わなくちゃ、教科書を開かなくちゃ…というあの億劫な感じがないので、習慣として取り入れやすくなっています。

スマホゲーマーも納得の本格ゲーム

i-smile(アイスマイル)のゲームも本格的な作りです。「英語教材なのにゲーム??」と不思議に感じると思いますが、もちろんただ遊ぶだけでなく勉強したことが簡単に復習できるように用意されたものですよ。

これも語学用だからと言ってどこかチープ感があるものではなく、アプリストアで人気ランキングに常に表示されそうなほどのクオリティで作られています。これは体験してみないとイメージが掴みにくいとは思いますが、しいて例をあげるなら無料ゲームアプリをダウンロードしたときに「このクオリティで無料なの?!有料でも十分通用するよ!」と驚くレベルと言えるかもしれません。普段からスマホゲームを楽しんでいる人も納得している人がほとんどです。

ただ勘違いしないでほしいのは、だからと言ってゲームが苦手な人がとっつきにくいわけでもありません。ルールや操作自体はとても簡単なので、これまでスマホゲームをしたことがない人でもすぐに楽しく遊ぶことができますよ。

日常英語でわかりやすい!

さらにi-smile(アイスマイル)は、日常でスムーズにコミュニケーションが取れるように比較的簡単な英語が採用されています。中学レベルの英単語がわかっていれば、ドラマの英会話が理解できるように作られているんです。

実は普段の会話で必要な英単語のほとんどは、中学校の英語で習ってしまうんですね。高校に入った途端、英語の授業についていけなくなった人でも、それほど苦なくレッスンを受けられるのがこの英語教材の特徴です。

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i-smile(アイスマイル)で簡単に上達するのにはワケがある

i-smile(アイスマイル)で簡単に上達するのにはワケがある

口コミでは「i-smile(アイスマイル)が簡単に上達すると言っていて怪しい」というものが散見されました。このレッスンを受ければメキメキとレベルアップするのにも、ちゃんとしたワケがあります。以下にご紹介していきましょう。

徹底して語学学習用に作られている

と言っても実はとても単純な理由で、i-smile(アイスマイル)のドラマが語学学習用に作られているからなんですね。この語学学習用というのがいまいちピンと来ない人もいると思います。簡単に言うと通常のドラマや洋画にあるような、間違った文法で表現したりスラング(俗語)を使ったりしていないんです。

語学用と娯楽用の違い

要するに日本で言う略した言葉や若者言葉的なものが使われているんですね。ただどちらがいい悪いの話ではなく、娯楽用と語学用の違いです。

一方でi-smile(アイスマイル)のドラマは最初から最後まで、ネイティブに正しく伝わる英語だけなので基礎がしっかり身につきます。つまり見て聞くだけで汎用性のある英会話術が身につく。それでいてドラマは楽しく継続しやすいものであるので、簡単かつ着実にスキルアップできるんです。

i-smile(アイスマイル)を受けた人がどう変わったのか調べてみた i-smile(アイスマイル)のHPへ

i-smile(アイスマイル)を使えば2か月でスキルアップできる謎

i-smile(アイスマイル)を使えば2か月でスキルアップできる謎

i-smile(アイスマイル)では、2か月続けてレッスンを受ければネイティブとスムーズにコミュニケーションが取れると言われています。確かにこれだけ聞くと怪しい…と思ってしまいますが、これにも理由があるんです。そのメソッドを詳しく解説していきますね。

スマート字幕

英語教材i-smile(アイスマイル)の大きな特徴のひとつが、スマート字幕の採用です。これを見ながらドラマの英会話を聞くことで、日常のフレーズの意味など英会話を話す上で欠いてはならない要素が、効率よく頭にインプットされるようになっているんですね。どの程度効率がいいかと言うと、教科書や英単語帳などのテキスト学習の2倍と言われています。

難関大学3校が提唱

これはi-smile(アイスマイル)を作る会社が独自に編み出したものではなく、アメリカのマサチューセッツ工科大学スタンフォード大学東京大学で証明されている理論に基づいています。

マサチューセッツ工科大学はノーベル章受賞者を80人以上輩出し、7年連続で世界大学ランキング1位を獲得するという全米自慢の難関大学。スタンフォード大学も大学ランキングは2位とトップをマサチューセッツ工科大学に譲ってはいるものの、最も入試合格率が低いことで知られているハイレベルな大学です。東京大学も日本人には説明不要なトップ大学で、多くの著名人や政治家を輩出している学校ですね。

こうした名門中の名門校が提唱しているので、スマート字幕がもたらしてくれる勉強効果は嘘ではないとはっきり言うことができます。

i-smile(アイスマイル)をやってみて感じたことを大暴露 i-smile(アイスマイル)のHPへ

それでも心配な人はまずi-smile(アイスマイル)の無料登録を!

それでも心配な人はまずi-smile(アイスマイル)の無料登録を!

i-smile(アイスマイル)はありとあらゆる工夫をすることで、英語を勉強しようと考えている人を安心させようとしてくれる。ここまで読んで、そのイメージがなんとなくでも掴めたのではないでしょうか。

「ただ…そうは言ってもいきなりお金を払って始める勇気が持てない…」という人もいると思います。そんな人におすすめなのが、i-smile(アイスマイル)の無料登録です。これに登録するだけでも、i-smile(アイスマイル)が本物の教材だと感じてもらえると思います。最後に、この無料登録についてご紹介していきますよ。

無料登録ってどうやるの?

i-smile(アイスマイル)の無料登録をするためには、スマホアプリのLINEが必要です。LINEはすでに使っている人がほとんどだと思いますが、まだ持っていない人は無料なのでGoogle PlayやApp Storeでインストールしておいてくださいね。

登録のためにはLINEに、i-smile(アイスマイル)を友だち登録する必要があります。スマホからする場合は、友だちの画面からID検索をタップして、「@qff7546x」を検索しましょう。

パソコンでこの記事を見ている人は、公式サイトにアクセスしてQRコードが表示しているところまでスクロールしてください。そのあと、スマホでLINEを開き、同じく友だちの画面からQRコードをタップ。カメラが起動したらパソコンのディスプレイに表示されているQRコードを読み取れば登録ができます。

無料登録すると何がいいの?

無料登録をすると、i-smile(アイスマイル)をデイビッド・セイン先生やあきこ先生が解説する動画が配信されるようになります。その動画を最後まで見終わると、無料のプレゼントが受け取れるようになるのです。そのプレゼントこそ、無料登録の大きなメリットです。

詳細をここで明かすと、全部でそれは4つ。

「オリジナルの自己紹介の英文」

「トラベル英会話プライベートレッスン」

「オリジナル復習用スマホゲーム」

「カスタマーサポート活用マニュアル」

です。どんなものなのかを詳しく話していきますね。

「オリジナルの自己紹介の英文」

i-smile(アイスマイル)に無料登録をすると、早速オリジナルの自己紹介文を英語で作ってもらえます。自己紹介というのは英会話でもとても重要な会話スキルで、これがスマートにできるかどうかで相手との会話を楽しめるかどうかが決まるとも言われているもの。ほかの英語教材でもまずは自己紹介から、とよく言っているのでそれはさほど間違っていないでしょう。

ですが別の英語教材では、ただありきたりな内容が書かれていて、自分が言いたいことと合っていないことがほとんどです。自分が学生なのかビジネスマンなのか、料理が好きなのかスポーツが好きなのかだけでも自己紹介文は違いますよね。そんな人の数だけある紹介文を、無料登録すれば無料で作成してくれるのです。

「トラベル英会話プライベートレッスン」

無料登録によるふたつ目のプレゼントは、海外トラベルに役立つ英会話プライベートレッスンです。i-smile(アイスマイル)ではこの例文を身につけることで、「海外旅行が何倍も楽しくなる」と謳っています。なんだか嘘くさいな…と思われるかもしれませんが、ここにi-smile(アイスマイル)ならではの工夫がありました。

というのもこのレッスンでは、教材の台本を見ながら、流れる英語音声と一緒に発音していくオーバーラッピングという手法が採用されています。これによってリスニング力やスピーキング力などの英会話に必要なスキルが確実に上達していくと言われているのです。

レッスンが「入国審査での英会話」「レストランでの英会話」「ショッピングでの英会話」と3種類から選べるのもうれしいポイントですね。それぞれの状況にスムーズに対応できる例文を見ながら発音し、それを録音してLINE経由で送れば個別のフィードバックもしてもらえますよ。

「オリジナル復習用スマホゲーム」

i-smile(アイスマイル)では無料登録をすると、先ほど紹介したスマホゲームを体験することができます。具体的にはまずドラマのサンプルを視聴。そのシチュエーションで使われていた会話の「質問」「答え」を、神経衰弱のように合わせながらクリアを目指します

カードをタップするとネイティブの発音が流れるので、自然にリスニング力が鍛えられるのが特徴。さらに台詞の受け答えを合わせるので、自然に聞かれた質問に対してどう答えればいいのかが身についていきます。最後はランキングも表示され、ステージは少ないものの十分に遊べる作りになっていますよ。

「カスタマーサポート活用マニュアル」

英語というのは優秀な教材で効率よく身につけたとしても、実際に使う機会がなければスルスルと頭の外に抜けていってしまうものです。また受け答えを日々鍛えておかないと、とっさにネイティブに話しかけられたときに台詞が飛んでしまいます。

そこでi-smile(アイスマイル)では、無料登録した人にカスタマーサポート活用マニュアルをプレゼントしています。これは海外のショッピングサイトのカスタマーサポートに電話したときに、どう話せばいいのか対応の仕方が丁寧に記載されたもの。これを使えば問い合わせがスムーズにできるだけでなく、英語を話したいなと思ったときにいつでもネイティブと会話することが可能になります。

もちろん継続が大事だからと言って、用もないのに毎日のように電話をするのはあまりよくありません。いざ英語を話したいとなったときのために、普段から海外サイトを見て、気になる商品や聞きたいことのメモをストックしておくといいですね。

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おわりに

おわりに

「i-smile(アイスマイル)は詐欺なんじゃないの?」「そもそもこの手の英語教材って信じられないんだよね」という意見から、ここまでi-smile(アイスマイル)について詳しく解説してきました。

改めて言いますが、i-smile(アイスマイル)は詐欺教材ではなく本物です。その理由のひとつは、これまでの英語教材が持つ「スキルアップできないと思われている」「面白くない」という欠点を克服していること。もうひとつは「簡単に上達する」「スピーディーに英会話術が身につく」のには、それぞれきちんとした理論に基づくものだということが挙げられます。

実際不信感を持っていた人でも、レッスンを受けると「効果は嘘じゃなかった!」「もっと早く始めればよかった」と言っているんですね。

もちろんそれでも心配な人は、無料登録だけでもしてみてください。それだけでもi-smile(アイスマイル)に対する印象がガラッと変わると思います。この記事が安心してi-smile(アイスマイル)を始めるきっかけになったら嬉しいです。

i-smile(アイスマイル)の効果をもっと上げるための方法
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